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  • 2019年1月1日 (火)

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    沈黙の臓器

    B型とC型を合わせた肝炎ウイルス感染者数は300万人以上と推定され、「国内最大の感染症」ともいわれるウイルス性肝炎。治療が遅れると肝硬変や肝臓がんに至ることもある難しい病気ですが、今年度からは公費助成によるインターフェロン治療がさらに利用しやすくなり、治療成績の向上と将来の肝臓がん予防に大いに役立つものと期待されています。そもそも肝臓とは、大まかに、人間が生きていく上で必要な物質の代謝・合成、体内外の毒物の解毒、エネルギーの合成・貯蔵の三つが肝臓の主な働きです。このように人間が生きていく上で大変重要な臓器ですが、病気になってもなかなか自覚症状が現れないことが大きな特徴で、「沈黙の臓器」とも呼ばれています。肝炎とは、肝臓に炎症が起き、肝細胞が破壊される病気です。原因別にウイルス性、アルコール性、薬物性、そのたの四つに大別されますが、このうち最も多いのがウイルス性肝炎で、日本では全体の約8割を占めています。このウイルス性肝炎はウイルスの種類によってAからEの五つの型がありますが、このうち慢性肝炎、肝硬変、肝がんへと進展するのは、日本ではB型とC型がほとんどです。
    05/26/2009 10:14:42 AM

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