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  • 2020年1月15日 (水)

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    触れられない乳がん検診めざして

    「乳がんと闘う」と宣言し、早期に発見できる医療機器の実現を目指していますね。「日本の女性に11人に1人が乳がんにかかるとみられ、年間死亡者数は約1万4千人にのぼります。乳がんは早期に発見して治療すれば、ほぼ確実に助かる病気なので、検診率を上げることが大切です。いま主流のエックス線を使うマンモグラフィーの課題を克服して、検診を受けやすい画像診断装置を開発しています」。マンモグラフィー検査の課題とは? 「エックス線による放射線被曝の問題に加え、乳房を強く挟んで検査するため痛みを感じる人が多い。私たちの診断装置は、超音波を使うので被曝の心配はありません。乳房を圧迫せず、自然な形に近い3D画像が撮れるようになります」。 超音波を使った乳がんの検査装置は今もありますが、違いは? 「現在の超音波診断装置(ハンドヘルドエコー)は資格を持った医師が測定器を動かしながら検査します。うまく撮影するためには技術が必要になります。私たちの診断装置はベッドの穴の中にリング状の測定器を置き、そこに乳房を入れるだけで、その周りを自動的に動いて撮影します。誰かに見られたり、触れられたりせずに検診を受けることができます」。リリーメドテック社長 東志保(37)さん 1月9日 朝日新聞 志エコノミーより

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